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光彦
ダウンロード (48)
阿笠
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:20:18.01 ID:Ofli7i7b0
グツグツグツグツ

阿笠「ワシの精液を弱火で15分煮る、これで完成じゃ」

光彦「ありがとうございます博士」

阿笠「下を火傷せんようにな」

光彦「いただきまーす」ジュルジュルジュル

光彦「ぷはー!温まるー…うっ!」

阿笠「ど、どうしたんじゃ光彦君!」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:24:10.34 ID:Ofli7i7b0
コナン「光彦が精液汁を飲んだ途端に死んだだと!?」

阿笠「べ、別に毒は入れておらんのじゃが…」

元太「おいコナン!遺体解剖してみたんだけどよ!」

コナン「どうだったんだ?」

元太「こいつの死因はやっぱり>>20みたいだぜ?」

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:27:21.21 ID:WHnzpJDY0
寿命

26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:29:43.30 ID:Ofli7i7b0
元太「寿命だぜ」

コナン「何だ寿命か。なら仕方ないな」

阿笠「よかった、ワシのせいじゃないんじゃな」

コナン「そうだ、せっかくだし解剖した光彦を食おうぜ」

元太「お、いいじゃねえか!歩美と灰原も呼んで来るぜ!」

阿笠「じゃあワシは人数分の精液汁を持ってくるぞい」

コナン「そうだな。最初は光彦の>>35でも作るか」

35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:31:53.01 ID:LrIstJax0
クローン

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:35:19.18 ID:Ofli7i7b0
コナン「光彦の試食会に光彦をハミゴにするのは良くないよな。復活させてやるか」

コナン「まずは光彦のソバカスを採取して、」

コナン「培養液に入れて三分待つ。すると…」

光彦「はあ!あれ?僕は何を…?」バチャ

コナン「よう光彦。おかえり」

光彦「コナン君…あれ?なんで僕裸なんです!?恥ずかしい!」

コナン「早く着替えて来いよ、光彦食うんだから準備してこいよなー」

光彦「おお!光彦を食べるんですか!待ってて下さいねー」

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:37:47.74 ID:Ofli7i7b0
歩美「やったー!歩美光彦君料理だーいすき!」

元太「うな重に負けないくらい美味そうだぜ」

光彦「いやーお腹すきましたよ!」

灰原「博士はあんまり食べすぎちゃだめよ」

阿笠「トホホ……ほれ、みんなにワシの精液汁じゃ。温まるぞい」

コナン「最初の料理は>>55だ。みんな味わってくれよな」

55: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:40:51.14 ID:OcxQQIRCi
光彦のレバニア炒め

59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:46:27.23 ID:Ofli7i7b0
コナン「まずは光彦の肝臓を採取する」

コナン「次に肝臓の臭みを取るために牛乳に漬け込む。この際に牛乳に光彦の精液を混ぜておけばなおよ良し。味が引き締まる」

コナン「肝臓を切り刻み、ニラと一緒に炒めればレバニラのできあがり!」

元太「レバニラうめー!」

歩美「歩美レバーは好きじゃないんだけどこれはすいすい食べられるー!」

光彦「本当ですね!レバーの臭みを逆に利用するとは素晴らしい!」

灰原「牛乳に含まれるカゼインが匂い消しをするのよ」

阿笠「ほほっほおっほ。うまいぞい」

コナン「次は光彦の>>65だな」

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:49:18.63 ID:9fLOYemc0
白子

71: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 01:54:15.91 ID:Ofli7i7b0
コナン「光彦の金玉から精巣を取り出す」

コナン「中身をくり抜いて精液をぶっかけて、光彦の白子完成!」

元太「うんめえ~!」

歩美「口の中でとろけちゃ~う!」

光彦「たまりませんね。白子は鮮度が命ですよね」

灰原「カロリーが多いから博士は少しだけね」

阿笠「ひどいのう」

コナン「よし、次は>>80だな」

80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 02:00:51.50 ID:niYN2hsX0
唾液と痰のミックスジュース

87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 02:06:04.98 ID:Ofli7i7b0
コナン「光彦の唾液腺から唾液を搾り取る」

コナン「しかし大変なのは痰の採取だ。唾液と違って量に限りがある」

コナン「まあ6人で分けられるぐらいはあったからよしとしよう」

コナン「こいつに光彦の涙と腸液を隠し味に加えミキサーで混ぜれば…」

コナン「完成!光彦の唾液と痰のジュースだ!箸休めにどうぞ!」

歩美「おいしー!のど越しスッキリ!」

元太「痰の味が刺激的で癖になるぜ!」

光彦「量が少ないだけあってこれは貴重ですよ!」

灰原「健康にいいから博士も遠慮しないでいいのよ」

阿笠「ん~…デリシャス」

コナン「じゃあ最後に>>95で締めだな」

95: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 02:08:56.00 ID:OCKJR7PG0
ボイル眼球

99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 02:13:44.79 ID:Ofli7i7b0
コナン「光彦の眼球を取り出す」

コナン「でも2つだけじゃ足りないので光彦のクローンを更に2体用意して眼球を6つ揃える」

コナン「リンパ液を表面に塗りこみ炭火焼にすればできあがり」

歩美「ふあああん!なんて素敵な味わいなの!」

元太「うな重なんか足元に及ばないぜ!」

光彦「ぷるっぷるのゼラチン質が舌を小躍りさせますね!アチ!思わず火傷して…ん?」

灰原「これは絶品ね。思わず独り占めしたくなるくらい」

阿笠「あー…食った食ったわい。さて…」

コナン「お、そうだ忘れるとこだった」

100: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/14(火) 02:17:19.64 ID:Ofli7i7b0
光彦「え…これは…僕は一体何を…」

阿笠「できたぞ新一、みんなを正気に戻すスイッチじゃ」ポチ

歩美「あれ?歩美達…」

元太「何食ってたんだ?」

灰原「この、横にある光彦君の死体は!?」

コナン「ああ、これ全部光彦の肉だ。美味かったか?」

光彦「ウブ…」

歩美「ゲボ…」

元太「ヴナ”…」

灰原「オブ…」

4人「「「「オッッエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ」」」」ゲロゲロゲロゲロゲロゲロゲロ

阿笠「ほっほっほ。汚いのう」

コナン「全くだぜ。ひゃっはっは!」



終わり