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阿笠
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 22:47:45.857 ID:F0kiHQvf0.net
コナン「所有物……っていうとランドセルとか鉛筆とか?」

阿笠「そうじゃ。これを使って例えば君が言ったようにランドセルに乗り移ったとしよう」

阿笠「するとワシはこのスイッチと共に歩美君のランドセルに乗り移る……同化すると言っても過言ではないじゃろう」

阿笠「そして歩美君が不審者に襲われそうになった時」

阿笠「このスイッチをオフにすることで素早くランドセルから分離し」

阿笠「その場にワシが召喚されるんじゃ」

コナン「なるほど、防犯用の発明だったわけか!」

阿笠「当然じゃろう。これを防犯用以外にどうやって使うと言うんじゃんほぉwwwwwwwwww」

4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 22:50:49.941 ID:F0kiHQvf0.net
 翌日

歩美「コナンくんおはよー!」

元太「よぉコナン!」

光彦「おはようございます」

コナン「ああ、おはよう。朝から全員揃って元気だな」

灰原「まあ子供たちでまとまってるのは良いことね。誘拐犯とかは子供が一人になった所を狙ってくるもの」

光彦「ですね。できるかぎり集団行動を心掛けましょう」

コナン「そうだな」

コナン(まあ今はアレだな……少なくとも歩美の所有物のどれかに博士がいるわけだしな)




阿笠(んほぉおおおおおおおおおおおお歩美君のパンツに乗り移って歩美君のおまんこの感触をじっくり楽しむのはたまらんのぉおおおおおおおおんほぉおおおおおおおおおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwww)

7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 22:55:09.183 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠(んふぅwwwwww昨日新一には言っておらんかったがwwwwwwwwwww)

阿笠(スイッチの横に付いている別のスイッチを押すことでwwwwwwwww)

阿笠(一部だけワシの体を出すこともできるんじゃwwwwwwwwwwww)

阿笠(例えばほれこうやって)カチ

阿笠(ワシの口だけ歩美君のパンツの内側に出してれろれろれろんほぉおおおおおwwwwwwwwwww)

歩美「ひぅんっ!?」

灰原「? どうしたの?」

歩美「う、ううん……なんでもない……」

歩美(今のなんだろう……おまたの辺りに変な感触が……)

阿笠(んほぉおおおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwwww)

10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:01:34.765 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠(んほぉおおおおおお鼻だけ出して歩美君のおまんこの香りをんほぉおおおおおお堪能んほぉおおおおおおwwwwwwww)

歩美(あぅぅ……やっぱり何かおまたが……っていうかパンツが変……?)

歩美(後でトイレ行って見てみよう……丁度おしっこもしたいし……)

コナン(博士やっぱりランドセルに乗り移ってんのかな? ずっとランドセルと一緒に大人しくしてるって結構辛いんじゃないか……?)

コナン(うーん……体育の時間とかでみんながいなくなった頃に一声かけてみるか……?)

コナン(そもそもなぁ……防犯ならやっぱ他の奴らにも博士の存在を知らせておくべきなんじゃ……)

阿笠(歩美君の肛門の臭いんほぉおおおおおおおおおおwwwwwwwwwwww)

歩美(あひゅっ、お、お尻の穴の辺りにも何か変な感じが……)

12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:07:09.360 ID:F0kiHQvf0.net
歩美(ふぅ……ようやく休み時間……トイレトイレ)

阿笠(む? 何じゃ? トイレか?)

阿笠(んほwwwwwwwwそうじゃせっかくじゃしちょっとイタズラしてしまおうwwwwwwwwwwww)

歩美(パンツを降ろして……あれ?)

歩美「え? な、何で? 何でパンツ降ろせないの?」

阿笠(んほぉwwwwwww手を出して歩美君の服をひっつかんでるとは思うまいwwwwww)

歩美「あ、何か服に引っかかってる……?」

阿笠(おっと危ないwwwwwwwバレるwwwwww)ヒュッ

歩美「? 違う……? じゃあ何で……?」

阿笠(そしてまたひっつかんでwwwwwwwwww)

歩美「んっ……や、やっぱり降ろせない……」

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:11:02.128 ID:F0kiHQvf0.net
歩美「はぁ……何で降ろせないんだろ……」

歩美「どうしようもう休み時間終わっちゃう……」

歩美「……おしっこしたいけど次の休み時間まで我慢しよう……」

阿笠(wwwwwwwwwwwwwww)





先生「で、あるからしてこれは~」

歩美(うううううう……おしっこしたいおしっこしたいおしっこしたい……)

阿笠(もじもじしとるのうwwwwwwwwwwおしっこしたくてたまらんのじゃなぁwwwwwwwwwww)

22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:15:33.604 ID:F0kiHQvf0.net
歩美(休み時間!! トイレトイレトイレ!!)

元太「何か歩美の奴休み時間になった途端走ってったな。ションベンか?」

光彦「ちょっと元太君、君はもうちょっとデリカシーというものをですね……」




歩美(おしっこおしっこおしっこ!!)ぐっ

阿笠(じゃがパンツは降ろさせないwwwwwwwwwww)

歩美「うぇぁあああ何でぇええええ!?」

阿笠(そして口も出して歩美君の肛門を舌でwwwwwwww)

阿笠(べろりんちょっとwwwwwwwwwwww)

歩美「ぁひぃっ!?」ビクッ

 ジョロッ

歩美「ぇあっ……」

 ジョロロロロロロ

歩美「あ、や、ダメ、パンツ穿いたままなのぉおおおおお!!」

24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:17:17.724 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠(んほぉおおおおおおおおお歩美君のおしっこがパンツとなったワシに染みわたる感覚ぅううううううwwwwwwwww)

阿笠(たまらんのぉおおおwwwwwwwwwwww)

歩美「あ……ぁぁ……」

 ジョロロロロロ……ピチョン

歩美「ぅ……うぐ……えぐ……」

阿笠(んほぉwwwww歩美君が泣いてしまったかwwwwwwwwwwwww)

阿笠(ここは少し助け舟を出してやるかのwwwwwwwwwwwwwww)

阿笠(スイッチオフっとwwwwwwwwww)

 バシュッ

歩美「……え?」

阿笠「やあ歩美君wwwwwwwwwww」

31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:22:18.194 ID:F0kiHQvf0.net
歩美「え、あれ? ここ女子トイ……っていうか学校……え? どっから博士出……」

阿笠「まあ話すと長くなるんじゃがwwwwwwwwwwww」

阿笠「とりあえず携帯で写真を撮ろうwwwwwwww」カシャ

歩美「えっ!? やっ、やだっ!? 撮らないでぇ!」

阿笠「んほぉおおおwwwwwww歩美君のパンツ穿いたままお漏らし写真wwwwwwwwwww」

阿笠「ネット上で晒したらマニアに大受けじゃろうなぁwwwwwwwwwww」

歩美「!? 何言ってるの博士!? 何で!? 何でそんなことするの!?」

阿笠「いや、別に晒そうというわけではないんじゃがな?wwwwwもし晒したら、の話じゃよwwwwwwwww」

阿笠「そして話は変わるが歩美君wwwwwwwwwとりあえずそのパンツをどうにかしたいのではないかの?wwwwwwwwww」

歩美「え、あ……うん……」

阿笠「実はここにワシの開発した『パンツを即座に綺麗にするスイッチ』があるんじゃが」

歩美「!」

33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:27:21.372 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠「歩美君が困っておるようじゃしのう。使ってやらんでもないぞ、このスイッチ」

歩美「お願い! それ使って!」

阿笠「しかしタダで押してあげるわけにはいかんのうwwwwwwwwwwww」

歩美「え?」

阿笠「こちらにもう一つ……歩美君の所有物に乗り移るスイッチがあるんじゃが」

阿笠「まずこのマスクを歩美君に所有して貰いたい」

歩美「マスク……?」

阿笠「うむ。そしてこのスイッチを使い、ワシがそのマスクに乗り移る」

阿笠「そして授業中ワシが何をしようと決して動じず大人しくしてくれればいいwwwwwww」

歩美「……? え? 何? それってどういう……?」

阿笠「別に断ってもいいぞ。しかしどうしようかのう、この歩美君の写真……それに汚れたパンツ……」

歩美「う……」

34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:31:43.907 ID:F0kiHQvf0.net
元太「ん? どうした歩美? そのマスク……」

歩美「うん……ちょっと風邪っぽいからつけることにしたの……」

灰原「あら大丈夫? 保健室行く?」

歩美「へ、平気だよ……」

コナン(博士も大丈夫かなぁ……あのランドセルたまに見てるけど微動だにしねぇし……)

コナン(もしかして予定を変えて今日はランドセルに乗り移ってないとか? いやでも昨日あんな風に俺にスイッチ見せてたのに……)

歩美「……」

阿笠「んほぉおおおwwwwwwまさかみんな思ってもいないじゃろうなぁwwwwwwwwww」

阿笠「マスクの下では常にワシと歩美君がちゅっちゅしているなどとwwwwwwwwwww」

歩美「んんっ……」

阿笠「ほれほれ口を開いてワシと舌を絡めるんじゃwwwwwwwwwwwwwww」

歩美「んぁ……」

阿笠「んほぉおおおおおおおおおおれろれろれろちゅぱちゅぱちゅぱwwwwwwwwwwww」

歩美「ぅ……ぅぇ……」

35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:36:37.529 ID:F0kiHQvf0.net
先生「では次にこの問題ですが……」

阿笠「んちゅっwwwwwんちゅっwwwwwwwww」

歩美「んぶ……ぅおぇ……」

阿笠「んほぉwwwwwwでは次のステップに進もうwwwwwwww」

歩美「……?」

阿笠「今度は口ではなく」

阿笠「ワシのチンポをマスクの内側から突き出すぞwwwwwwwww」

歩美「!?」

阿笠「おーっと、声を上げてはいかんぞ?wwwwwwwwwwww」

阿笠「口を開けてワシのチンポを口の中に入れねっとりと舌で舐め回すんじゃwwwwwwwwwwww」

歩美「ぃ……ぃゃ……」

阿笠「……写真」ボソッ

歩美「ッ!」ビクッ

阿笠「wwwwwwwwwwwwwwwww」

37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:41:49.652 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠「ほーれ歩美君、あーんwwwwwwww」

歩美「ぁ……ぁあ……」

阿笠「それそれそれ歩美君の口にゆーっくり入っていくぞぉおおおwwwwwwwww」

阿笠「ワシのお・ち・ん・ぽ・がwwwwwwwwwwww」

歩美「ぅぇ……ぅ……」

阿笠「んほぉおおおおwwwwwwwwww歩美君の口の中は温かいのぉおおおおおおおwwwwwwwwww」

歩美(んぉぇえ……臭い……汚い……気持ち悪い……)

阿笠「さあ歩美君wwwwwその可愛い舌でワシのおちんぽをねっとりと舐め回すんじゃwwwwwwwww」

歩美「ぁぅ……ぅぷ……」

 れろぉ

阿笠「んっほぉおおおおおおおwwwwwwwwwwwwwたまらんwwwwwwwwwwwwwwww」

阿笠「いかんwwwwwwwwwwもう出るwwwwwwwwwwwwww」

歩美「んぐ!?」

阿笠「んほぉおおおおおおおおおおおおwwwwwwwwww」ドピュルルルルビュビューッ

歩美「!?」

39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:44:51.499 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠「ほっほっほwwwwwwこんなに早く射精してしまうとは思わなかったわいwwwwwwwwwww」

歩美(な……にこれ……気持ち……悪……)

歩美「うっ」

阿笠「?」





歩美「んぉぅぇえええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!」ゲロロロロ

阿笠「んほぉおおおおおおおおおお!?」

元太「うわああああああああああああ!?」

コナン「歩美が突然リバースした!?」

43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:49:28.160 ID:F0kiHQvf0.net
光彦「だ、大丈夫ですか歩美ちゃん!? ほらマスクなんて取ってください!!」

阿笠「うぉっ、いかん!」ヒュッ

光彦「え?」

光彦(い、今……マスクに男性器のようなものがあったような……)

コナン「おい光彦! 歩美は大丈夫なのか!?」

光彦「え? あ、えっと……うわぁ気を失ってませんか歩美ちゃん!?」

コナン「先生! すぐに歩美ちゃんを保健室に! それと救急車!」

先生「そ、そうね!」

光彦「……」

元太「ん? 何持ってんだ光彦?」

光彦「え、あ、これは……」

灰原「歩美ちゃんが付けてたマスクね……吐瀉物もついてるしゴミ箱に捨てちゃっていいと思うわよ?」

光彦「そ……そうですね……」ポイ

45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:52:20.396 ID:F0kiHQvf0.net
コナン「とりあえず歩美ちゃんを保健室に運ぶから……元太、力ありそうなお前、手伝ってくれ」

元太「おう!」

灰原「この後そのまま病院に行くならランドセルとか教科書とかの荷物も保健室に持って行った方がいいわね……私が運ぶわ」

灰原「女の子の荷物は女の子にしか見せたくないものもあるでしょうし」

光彦「……じゃあ、僕は歩美ちゃんが吐いたものの始末をしておきます」

コナン「ああ……頼む」

光彦「……」

光彦(……あのマスク……やっぱり気になりますね……)

47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:54:16.170 ID:F0kiHQvf0.net
光彦(あの後歩美ちゃんの吐いたものを始末しながら)

光彦(こっそりマスクをゴミ箱から回収)

光彦(そして家に持って来ました)

光彦「……」

光彦「さっき……灰原さんからメールが来たんです」

光彦「家に帰ったら博士がいないんだけど知らない? と」

光彦「……もしかして」

光彦「あなたが……そこにいるんですか?」

光彦「……」





阿笠「やれやれ……流石は光彦君じゃな」

50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:57:43.294 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠「――というわけじゃよ」

光彦「歩美ちゃんの所有物に乗り移って……そんな酷いことを……!」

阿笠「んほっwwwwww気持ちよかったぞぉおお?wwwwww歩美君の口はwwwwwwwwww」

阿笠「ねっとりと舌がチンポに絡みついたあの感触はしばらく忘れられんわいwwwwwwwwwwww」

光彦「……歩美ちゃんが目を覚ましたら博士のしたことは公になりますよ」

阿笠「いやぁそれはないwwww念のためあるモノを使って脅しもかけておいたしのうwwwwwwww」

阿笠「歩美君はワシのことは一切話さんよwwwwwwww」

光彦「では……僕が警察に連絡してすべてを話しましょう」

光彦「小学生とはいえ今までいろんな事件で警察と関わって来たんです。警察も決して僕の言葉を無視はしないと思いますよ」

阿笠「……」

51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/11(金) 23:58:18.631 ID:F0kiHQvf0.net
阿笠「はぁ……まだわかっておらんのか」

阿笠「ワシが」



阿笠「君に見つかることすら想定済みだったということを」



光彦「えっ」

53: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:00:14.802 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「君にこうやってワシがやったことを自白した時点で妙だと思わんかったのかのう?」

阿笠「あのままずっとマスクに乗り移り、夜中にでもこっそり出て行くことはできたんじゃし」

光彦「え……じゃ、じゃあ何故こうやって僕の前で自白を……?」

阿笠「決まっておるじゃろう」


阿笠「君の口封じをする方法は既に用意してあるからじゃよ」スッ


光彦(!! 新たなスイッチ……!?)

54: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:01:26.828 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「ほっほっほ、これは今回作ったスイッチの別バージョン」

阿笠「光彦君をワシの所有物に乗り移らせるスイッチじゃ」

光彦「!?」

阿笠「そしてワシの白衣のこちらのポケットには」



阿笠「トイレットペーパーがある」



光彦「!?!?!?」

56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:02:59.492 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「あー、アレじゃの。ずっとマスクに乗り移って動いてなかったから」

阿笠「何か催して来たのう。主にウンコとか」

光彦「!!!!!!!」

阿笠「……」

光彦「う……」

光彦「うわああああああああああああああああああああやめ」

阿笠「ポチッとな」ポチ


トイレットペーパー(光彦)「」


阿笠「wwwwwwwwwwwwwwwwwww」

阿笠「さーてwwwwwwではさっそくトイレを借りるぞ光彦君wwwwwwwwww」

57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:05:19.463 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「んほぉおおおおおおwwwwwwwwwwwww」ブリブリブリミチチィ

阿笠「あー、出した出した。柔らか目のウンコをたっぷりと」

阿笠「ワシは紳士じゃからな。トイレは借りてもトイレットペーパーを借りたりはせん」

阿笠「ちゃーんと」

阿笠「自分の持って来たトイレットペーパーでケツを拭く」

トイレットペーパー(光彦)(うあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!)

阿笠「くるくるくるベリリッと」

トイレットペーパー(光彦)(うぎゃああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!)

阿笠「さーてではではワシの肛門をこのトイレットペーパーで」



阿笠「ごしごしごしフキフキフキんほぉおおおおおおおおwwwwwwwwwwww」

トイレットペーパー(光彦)(んぐぉぉおおええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!)

58: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:08:12.699 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「んほっほっほwwwwwwwwいやぁスッキリ綺麗になったのうwwwwwwwwww」

阿笠「どうじゃ? 千切れた部分から伝わったウンコの臭いや感触は」

阿笠「そのまま芯のある本体にも伝わるんじゃぞwwwwww凄いじゃろ?wwwwwwwww」

トイレットペーパー(光彦)(ぁ……うげ……ぉ……)

阿笠「ほっほっほwwwwww残りは家で使うかのうwwwwwwww」

トイレットペーパー(光彦)(……家?)

トイレットペーパー(光彦)(家ってことは……)



トイレットペーパー(光彦)(灰原さんも使うってことですよね……?)

60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:10:25.859 ID:MQZBHtTU0.net
トイレットペーパー(光彦)(灰原さんがお尻やおしっこを拭くのにも使うってことですよね!!!!!!!!!)

トイレットペーパー(光彦)(トイレットペーパーにされたときは絶望しかありませんでしたがこれってひょっとして)

トイレットペーパー(光彦)(予想外のハッピーエンドになるんじゃないですかイヤッホォオオオオオオウ!!!!!!!!!!)

トイレットペーパー(光彦)(この際博士のウンコとか気にしてられません!!!!!!!!!!)

トイレットペーパー(光彦)(もうトイレットペーパーになった以上灰原さんのモノを堪能する毎日を送らせてもらいますよんほぉおおおおおおwwwwwwwwwwwwwwwww)

63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:11:59.160 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「ただいまー」

灰原「遅かったわね……何してたの?」

阿笠「いやぁwwww実は腹を壊して公園のトイレに籠っておったんじゃwwwwwwww」

灰原「あら大変だったわね……もう大丈夫なの?」

阿笠「うむwwwwwもうスッキリしたわいwwwwwwwww」

灰原「ならいいけど……あ、そうだトイレって言えば」



灰原「私の使ってるトイレットペーパー、そろそろなくなりそうだから今度買ってきてくれる?」



トイレットペーパー(光彦)(……え?)

66: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/12(土) 00:15:29.503 ID:MQZBHtTU0.net
阿笠「おおそうかwwwwwwでは今度買って来ようwwwwww」

灰原「お願いするわ……私どうも固い紙が肌に合わなくて」

灰原「あの柔らかいトイレットペーパーじゃないとダメなのよ」

トイレットペーパー(光彦)(え? え? え?)

阿笠「わかっておるwwwwww哀君があのトイレットペーパーしか使わんのはなwwwwwwwwwww」

トイレットペーパー(光彦)(え? は?)

阿笠「ワシの使ってる方はあとどのくらいじゃったかのうwwwwwwwちょっと確認してくるかのwwwwwwwwww」



阿笠「まあそういうわけじゃから」

阿笠「今後とも頼むぞ光彦君wwwwwwwwワシのケツを拭くためだけの存在としてwwwwwwwwwwww」

トイレットペーパー(光彦)(……)

トイレットペーパー(光彦)(うああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!)


 おわり