fcd5a585819acb433b886834ed32c624


凛「合宿で真姫ちゃんがおねしょした」



【超悲報】彼女「入れて……」俺「ほぇっ!?もぅ…全部入ってますが……」【PR】
【バブル到来】俺の月収が400万超えたんだけど何か質問ある?【PR】
上か下かあてるだけの簡単な投資ですwwww【PR】
オンラインで合コンできるサイトって知ってる?【PR】
パズルを解けば女の子とエッチできるってさ【PR】
このアプリにハマッた結果wwwww【PR】
通帳残高がいつの間にこんなにあった件www【PR】
キモオタよ!エッチがしたいか!ここならできるぞ!!【PR】
ミカサ「このSSは素晴らしい」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 13:35:27.80 ID:He43fSXA0


真姫「うぅ…」

花陽「ま、真姫ちゃん?大丈夫、大丈夫だから、ね?」

真姫「……」ヒック

海未「そうです!穂乃果なんて小学校3年になってもまだおねしょしてたんですから!」

穂乃果「ええ!?そんなことなかったよ!」

海未「家出して私の家に泊まりにきた時にありましたよ!」

穂乃果「ええ!?…とにかく、そういうことだから、ね?真姫ちゃん」

絵里「そうよ!私たちしかいないんだから気にすることないわよ!ほら、シャワー浴びてきなさい?」

真姫「うう…」


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 13:44:06.06 ID:He43fSXA0


にこ「…とりあえず、布団洗わなきゃ、ね」

ことり「というか、捨てちゃった方が良いのかも」

希「その方が真姫ちゃんにとってええかもしれんね」

花陽「そ、そうだね。…でも、ここ真姫ちゃんの別荘だし…どうやって片付けよう…」

凜「うーん…」

穂乃果「とりあえず一回洗って、何処かに隠しておこう?それで、後で真姫ちゃんに黙って片付けに来るっていうのはどう?」

海未「でも、ここは真姫の家の別荘ですよ?真姫がいなければ私たちは入れませんし…」

穂乃果「そっか…じゃあ、外に隠しておけないかな?」

絵里「うーん…今はどうしようもないし、とりあえず布団を洗いましょうか」


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 13:48:33.22 ID:He43fSXA0


バシャ

ガー


ことり「…ふう、とりあえず布団はこれでオッケーだね」

にこ「まったく、真姫ちゃんも世話が焼けるわねー」

ことり「それにしても、にこちゃん、なんか慣れてるね?」

にこ「そりゃあね。幼稚園が2人もいたらよくあるわよ」

ことり「こころちゃんとここあちゃん!また会いに行きたいなあ」

にこ「…もういいわよ。来ても」

ことり「ほんと!?じゃあ、またみんなで行くね!」

にこ「はいはい」


16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 13:54:33.99 ID:He43fSXA0


絵里「穂乃果ー!バケツ持って来てー!」

穂乃果「はーい!ちょっと待っててー!」

凜「まさか、合宿先でみんなで雑巾がけすることになるなんて思わなかったなー」

絵里「あら?最終日にはみんなで掃除をするつもりだったわよ?」

海未「雑巾がけはトレーニングにもなりますから!一度みんなにやってもらいたいと思っていたんです!」

凜「海未ちゃんこんな時まで練習のことー?今は、真姫ちゃんのためにやってるんだよ?」

海未「情けは人の為ならず、です」

凜「はーい…」


ことり「みんな、布団の洗濯終わったよー!」


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 13:57:47.01 ID:He43fSXA0


絵里「ありがとう、ことり、にこ!こっちももうすぐ終わるからちょっと待ってて?」

ことり「あ、私たちも手伝うよ?」

穂乃果「ことりちゃん代わってー!腰が痛いよー!」

ことり「はいはい♪」

海未「…穂乃果?」

穂乃果「うっ…じょ、冗談冗談!さあやるぞー!」

ことり「あはは…」

海未「そういうことだから、ことりたちはもう休んでいてください」


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:00:27.57 ID:He43fSXA0


穂乃果「おわったー!」

希「そろそろ真姫ちゃんも出てくるころやないかな?」


ガララ

希「お、噂をすれば…」



全員「!?」


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:05:54.13 ID:He43fSXA0


真姫「……」


花陽「あのー…ま、真姫ちゃん?」

絵里「な、なんでバスタオル1枚なのよ」

真姫「…着替え、脱衣所に持ってくの、忘れてた…」

海未「……」

凜「真姫ちゃんエロティックにゃー!」

にこ「……ちっ」

真姫「…そういうことだから、ちょっと」

ガサゴソ

ガララ


全員「…」


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:15:33.68 ID:He43fSXA0


穂乃果「…真姫ちゃんって、あんな感じだったっけ?」

絵里「さ、さあ…」

にこ「にこだって、あと2年もすれば…」ボソボソ

ガララ

希「お、帰ってきた」

真姫「……」ボスッ

海未「…さ、さあ、みんな揃ったことですし、朝ごはんにしましょう!」

絵里「そ、そうね!気持ちを切り替えましょう!」

花陽「私、準備してきます!」

ことり「えっと、今朝の料理当番は…」

穂乃果&凜「はいはいはーい!」

希「…」

絵里「…」


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:23:13.52 ID:He43fSXA0


にこ「…私も手伝ってくるわ」

絵里「…あ、なら私も…」

穂乃果「…あれ?もしかして信用されてない感じ?」

ことり「あはは…」


ーーーーーーー

凜「お待たせー!」

穂乃果「えっと、花陽ちゃんはご飯で良いんだよね?」

花陽「はい!」


25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:30:12.54 ID:He43fSXA0


ーーーーーーー

全員「ごちそうさまでした!」

絵里「さ、片付け終わったら練習始めるわよ!」

穂乃果「よーっし、頑張るぞー!」

ことのぞりんぱな「おーっ!」

海未「穂乃果、片付けが先です」

穂乃果「わかってるよー、もー…」


真姫「…」

絵里「真姫?」

真姫「…はい」

絵里「練習、参加出来る?」

真姫「…やります」

絵里「なら、しっかり切り替える!ミスしても言い訳には出来ないわよ!」

真姫「…うん」


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:41:18.25 ID:He43fSXA0


海未「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイ!」

穂乃果「ほっ、ほっ」

凜「にゃーんにゃにゃーんにゃにゃー♪」

ことり「んっ、んっ」

絵里「大分形になってきてるわね!」


海未「では一旦休憩にします!」

花陽「ふう~…」


希「なんやかんやで、真姫ちゃんもしっかり出来とるなあ」

絵里「さすがは真姫ってところね」


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 14:48:57.27 ID:He43fSXA0


ーーーーーーー


穂乃果「おわったー!!」

海未「そのセリフ、朝も聞きましたよ、穂乃果」

穂乃果「ええー?いいじゃん別にー」


花陽「真姫ちゃん、お疲れ様。はい、お水」

真姫「…花陽」

真姫「…あの、今日は、その…」

花陽「真姫ちゃん!」

真姫「は、はい!」

花陽「あのね、今日の夜、凜ちゃんとラーメン食べに行く約束してるんだけど、真姫ちゃんも一緒に行こ?」

真姫「花陽…」


35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:01:21.17 ID:He43fSXA0


花陽「ね、真姫ちゃんも行こ?」

真姫「…そうね」

真姫「…たまには、そういうのも悪くない、かも、ね」

真姫「わかったわ、私も行く」

花陽「真姫ちゃん…!」

花陽「ありがとう!私、凜ちゃんに伝えてくるね!」


花陽「凜ちゃーん!」


真姫「…まったく、世話の焼ける子たちね」

真姫「…って、それは私、かな」

真姫「…ありがとう、花陽」


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:07:43.88 ID:He43fSXA0


ーーーーーーー

凜「とんこつラーメンにトッピングのチャーシュー1つ!」

花陽「えっと、私は塩ラーメンと焼きおにぎりで」

真姫「私は…」

真姫(凜、おすすめは?)

凜「おすすめ?…うーん…」

凜「やっぱり醤油かな?」

真姫「じゃあ、私は醤油ラーメンと餃子3人前で」

花陽「さ、三人前!?」

凜「おおー。真姫ちゃんも食べるようになったねー」

真姫「…いや、私が食べるわけじゃないわよ?」

りんぱな「へ?」


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:13:21.88 ID:He43fSXA0


真姫「…奢りよ、奢り。3人で食べましょ」

花陽「ええ!?」

凜「さっすが真姫ちゃん!お金持ちはちっがうー!」

花陽「で、でも、そんなに食べたら太っちゃう…」

真姫「大丈夫よ!あれだけ頑張って練習したんだから、むしろお釣りがでるわ!」

真姫「…それに、お礼でも、あるんだし」

りんぱな「へ?」


真姫「…あの、今朝はごめんなさい」


39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:19:55.71 ID:He43fSXA0


凜「…ぷっ」

花陽「…くすっ」

りんぱな「あははははは!!」

真姫「な、なんで笑うのよ!凜はともかく花陽は笑わないと思ったから言ったのに!」

凜「いやー、すっかり忘れてたよー。まさか真姫ちゃんが、ねえ…ふふふっ」

花陽「ふふっ、くすくす」

真姫「うー…」

花陽「…あのね、真姫ちゃん」

花陽「そんなの、誰も気にしてないよ?」

凜「そうだよ!凜や穂乃果ちゃんならともかく、真姫ちゃんなんだもん!」

真姫「え、ちょっとそれどういう意味よ!」


40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:26:58.15 ID:He43fSXA0


凜「頭のいい真姫ちゃんには凜の考え方はわからないよー!」

真姫「はあ!?凜の考えることなんてなんでもお見通しよ!舐めてもらっちゃ困るわ!」

凜「ふーん、そうなんだー。じゃあ今凜が考えてることはー?」

真姫「えーっと…みんなで真姫ちゃんはプライドか高いから今朝のことはあんまり触れないようにしよう、ってみんなで話したんでしょ!」

真姫「それを思い出してるんでしょ!」

凜「ブッブー!ざーんねーん!かよちんはわかるよねー?」

花陽「はやくラーメン食べようよ、でしょ?」

凜「せいかーい!さすがかよちんにゃー!」

凜「真姫ちゃんもまだまだだねー?」

真姫「な、何よそれ!わかるわけないじゃない!」

凜「でも、真姫ちゃんさっきなんでもわかるって言ったよね?」

真姫「うっ、そ、それは…」


41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:28:36.94 ID:He43fSXA0


花陽「ほら、食べよ?麺伸びちゃうよ」

凜「そうだね!いただきまーす!」

花陽「いただきます!」

真姫「まったく…いただきます」


43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:32:48.43 ID:He43fSXA0


ーーーーーーー


凜「真姫ちゃんばいばーい!」

花陽「また明日ー!」

真姫「じゃあね、花陽、凜」

真姫「…ありがとう」

花陽「…どういたしまして」

凜「どういたしまして、にゃー!」

真姫「ふふっ…おやすみ」

りんぱな「おやすみー!」



凜「今度は、冬にあったかいところに行きたいなあ」

花陽「冬になったら、また真姫ちゃんに頼んでみよ?」

凜「そうだね!じゃあ、また明日、かよちん!」

花陽「うん!凜ちゃん、ばいばい!」


45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:39:25.04 ID:He43fSXA0


ーーーーーーー

穂乃果「うう~、寒っ!」

にこ「ていうか、雪降ってるし!」

海未「寒いのなんてすぐ慣れます!ほら始めますよ!」

穂乃果&にこ「ええ~!?」

穂乃果「そうだ!真姫ちゃん!」

真姫「あったかいところに別荘とかない?でしょ」

穂乃果「おお!真姫ちゃんもエスパー!」

真姫「合宿ならいつでも行けるわよ?」

穂乃果「やったー!!絵里ちゃん海未ちゃん!また合宿行こうよ!」

絵里「真姫…良いの?」

真姫「もう慣れたわよ」


46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:44:47.44 ID:He43fSXA0


全員「おおー…」

ことり「すごーい…」

希「夏の別荘よりも大きいやん…」

凛「プールもあるよー!」

花陽「さ、さすがにプールは寒いんじゃ…」

真姫「あ、それ温水プールよ」

穂乃果「ええ!?」

海未「まったく、真姫は本当にすごいですね」


48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:50:12.31 ID:He43fSXA0


穂乃果「よーっし、久々のプールにゴーだー!」

凛「おー!」

海未「ああ!また!」

絵里「…無理ね、もう。練習は明日の早朝からにしましょうか」

海未「絵里まで!」

希「まあ、もう諦めて遊んじゃおう?」

海未「まったく…」


49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:56:19.43 ID:He43fSXA0


にこ「あ゛ーつ゛か゛れ゛た゛ー」

海未「はしゃぎ過ぎです…」

穂乃果「よっし、じゃあもう早く寝て、明日頑張ろう!」

ことり「そうだね♪」

絵里「じゃあ、電気消すわよー」

穂乃果「はーい、おやすみなさーい!」

全員「おやすみなさーい!」


50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:58:19.75 ID:He43fSXA0


花陽(…真姫ちゃん?)

真姫(…何?)

花陽(今度はおねしょしないようにね?)

真姫「うっ!?」

絵里「ま、真姫?どうしたの?」

真姫「い、いや、なんでもないわ。おやすみ」

絵里「うん、おやすみ」


51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 15:59:33.89 ID:He43fSXA0


真姫(花陽!)

花陽(ふふふっ)



花陽(おやすみ、真姫ちゃん)

真姫(…おやすみ、花陽)

凛(真姫ちゃんおやすみー!)

真姫(…はいはい、おやすみ、凛)




終わり


53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/04/03(木) 16:00:30.40 ID:/8aEhP8B0


乙 面白かった




【必見】月収百万以上行くにはどうしたらいいの?【PR】
こんなに楽して稼いでしまってもいいのか?【PR】
彼女とエッチをした結果wwwww【PR】
全裸のプロフィールが拝めるサイトです【PR】
世の中のエロげーを超越したエッチなエロげー【PR】
今の時代のアプリはエッチなこともできるんだぜwww【PR】
バイナリってなんでこんなに稼げるの?【PR】
今の世の中はキモオタでもエッチができる件www【PR】
真美「ハイパ→・バトルサイボ→グ」